レギュラー 改名?
人気お笑いコンビ、レギュラーが6日、4月27日に発売した初のDVD「あるある探検隊」と、ネタ本「あるある探検隊」の記念サイン&握手会を東京都内で開いた。
コンビ名よりネタが有名になった2人に、コンビ名を「あるある―」に変えては?という案も浮上。松本康太(26)は「TPOによって変えていったりね。その方が分かりやすければ」と“改名宣言”。相方の西川晃啓(26)は「DVDは一家に4本。本は15冊。台所用、トイレ用、いろいろと置いて」と約100人のファンを笑わせた。
ワタクシ、今まで彼等の芸名を、本気で
と解釈しておりました。
ああっ、何てことっっ………!! _| ̄|○
人気お笑いコンビ、レギュラーが6日、4月27日に発売した初のDVD「あるある探検隊」と、ネタ本「あるある探検隊」の記念サイン&握手会を東京都内で開いた。
コンビ名よりネタが有名になった2人に、コンビ名を「あるある―」に変えては?という案も浮上。松本康太(26)は「TPOによって変えていったりね。その方が分かりやすければ」と“改名宣言”。相方の西川晃啓(26)は「DVDは一家に4本。本は15冊。台所用、トイレ用、いろいろと置いて」と約100人のファンを笑わせた。
ワタクシ、今まで彼等の芸名を、本気で
『あるある探検隊』
と解釈しておりました。
ああっ、何てことっっ………!! _| ̄|○
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4月。
社会人になった僕は、意気揚々と入社式に向かった。
会社は大学と違って、自由も利かないし義務的なこともたくさんあるけど、
その分、重大な仕事を任されることもあるし、責任も大きくなる。
大変だけど、それだけ充実感があるって先輩が言ってた。
学生時代は、ファーストフード店で3年間バイトをしていたから、
お客様とのコミュニケーションは十分慣れている。
早めに『仕事』に対する自分なりの意識を持っててよかった。
ラグビーもやってたので、体力にも自身がある。
これからの社会人生活、本当に楽しみだ 。
それなのに。
入社して1ヶ月。引っ切り無しに鳴り響く苦情の電話。
時には甲高い声が鳴り響き、中には泣き崩れる同期の女の子もいる。
あれだけ期待に胸を膨らませていたのに、もうそれはどこにも欠片すらもない。
部署の中は、苦渋と疲れに満ち溢れている。
先輩も上司も、みんな憔悴しきって、土気色の顔をして出勤する。
休みも何も関係ない。
それでも、日々罵声を浴び続けなければならない。
その度に、頭を下げ、「申し訳ありません」の言葉を繰り返さなければならない。
目の前が真っ暗だ。もう何も考えられない。
あの時の僕は、どこへ行ってしまったんだろう。
どうして、どうしてこんなことになってしまったんだろう 。
この春、JR西日本に就職した新社会人風に書いてみました。もちろんフィクションです。
でもきっと、こんな風に思っている新人君も、少なからずいるはず。
彼らは、限りなく「何も知らない」状態なのに、「JR西日本の社員だから」という理由で、心無い罵声や陰口を叩かれたりしているのでしょう。
所詮は僕の勝手な想像の領域なので、この程度なのですが。
きっと、この事故の「被害者」というのは、皆さんが思っている以上にいらっしゃるのだと思うのです。
JR福知山線の脱線事故で、JR西日本のあまりにもズサンな対応や責任逃れにも腹が立ちましたが、
同じように、JR西日本を完全な悪役に捲くし立てるマスコミにも腹が立って仕方ありません。
「真実を伝える」「報道する」というのはどういうことなのか、彼らには分かっているのでしょうか?
例えば、脱線した電車に居合わせた運転士2人が、救助活動も行わず会社に出勤しました。
あらゆるメディアで、このニュースが「なぜ救助活動に加わらなかったのか」と非難していますが、
本当にこの判断は「絶対悪」なのでしょうか?
JR福知山線は全線ストップしても、他のJR各線は動いている、いやむしろ動かなければならないし、振替輸送もしなければなりません。
そんな時、この運転士2人が救助活動に参加して、振替輸送のための運転士の数が足りなくなって、
他のJR各線で運行状況に乱れが出て、更に何千~何万人という人の足に影響が出てしまったら?
もちろん、あのような凄惨な事故が発生すれば、救助の為に例え猫の手も借りたいくらいですが、
あなたはそれでも、救助に向かわなかった運転士2人は「絶対悪だ」と言い切れますか?
別に僕はJR西日本を庇うつもりはありません。
僕の中で「人命救助が最優先」であることに、変わりはありません。
けれど、JR西日本を悪役に設えるマスコミにも同乗する気は毛頭からありません。
こういう状況下でも、「やらなければならないこと」というのはあると思うのですから……
皆さんは、どう思いますか?
※これをご覧になっている被害者の方で、もし気を悪くされているのでしたら申し訳ありません。
でも、この事故の報道のされ方に対し、大きな疑問を持ったため、
このたび、個人のBLOGの中で書かせていただきました。
社会人になった僕は、意気揚々と入社式に向かった。
会社は大学と違って、自由も利かないし義務的なこともたくさんあるけど、
その分、重大な仕事を任されることもあるし、責任も大きくなる。
大変だけど、それだけ充実感があるって先輩が言ってた。
学生時代は、ファーストフード店で3年間バイトをしていたから、
お客様とのコミュニケーションは十分慣れている。
早めに『仕事』に対する自分なりの意識を持っててよかった。
ラグビーもやってたので、体力にも自身がある。
これからの社会人生活、本当に楽しみだ 。
それなのに。
入社して1ヶ月。引っ切り無しに鳴り響く苦情の電話。
時には甲高い声が鳴り響き、中には泣き崩れる同期の女の子もいる。
あれだけ期待に胸を膨らませていたのに、もうそれはどこにも欠片すらもない。
部署の中は、苦渋と疲れに満ち溢れている。
先輩も上司も、みんな憔悴しきって、土気色の顔をして出勤する。
休みも何も関係ない。
それでも、日々罵声を浴び続けなければならない。
その度に、頭を下げ、「申し訳ありません」の言葉を繰り返さなければならない。
目の前が真っ暗だ。もう何も考えられない。
あの時の僕は、どこへ行ってしまったんだろう。
どうして、どうしてこんなことになってしまったんだろう 。
この春、JR西日本に就職した新社会人風に書いてみました。もちろんフィクションです。
でもきっと、こんな風に思っている新人君も、少なからずいるはず。
彼らは、限りなく「何も知らない」状態なのに、「JR西日本の社員だから」という理由で、心無い罵声や陰口を叩かれたりしているのでしょう。
所詮は僕の勝手な想像の領域なので、この程度なのですが。
きっと、この事故の「被害者」というのは、皆さんが思っている以上にいらっしゃるのだと思うのです。
JR福知山線の脱線事故で、JR西日本のあまりにもズサンな対応や責任逃れにも腹が立ちましたが、
同じように、JR西日本を完全な悪役に捲くし立てるマスコミにも腹が立って仕方ありません。
「真実を伝える」「報道する」というのはどういうことなのか、彼らには分かっているのでしょうか?
例えば、脱線した電車に居合わせた運転士2人が、救助活動も行わず会社に出勤しました。
あらゆるメディアで、このニュースが「なぜ救助活動に加わらなかったのか」と非難していますが、
本当にこの判断は「絶対悪」なのでしょうか?
JR福知山線は全線ストップしても、他のJR各線は動いている、いやむしろ動かなければならないし、振替輸送もしなければなりません。
そんな時、この運転士2人が救助活動に参加して、振替輸送のための運転士の数が足りなくなって、
他のJR各線で運行状況に乱れが出て、更に何千~何万人という人の足に影響が出てしまったら?
もちろん、あのような凄惨な事故が発生すれば、救助の為に例え猫の手も借りたいくらいですが、
あなたはそれでも、救助に向かわなかった運転士2人は「絶対悪だ」と言い切れますか?
別に僕はJR西日本を庇うつもりはありません。
僕の中で「人命救助が最優先」であることに、変わりはありません。
けれど、JR西日本を悪役に設えるマスコミにも同乗する気は毛頭からありません。
こういう状況下でも、「やらなければならないこと」というのはあると思うのですから……
皆さんは、どう思いますか?
※これをご覧になっている被害者の方で、もし気を悪くされているのでしたら申し訳ありません。
でも、この事故の報道のされ方に対し、大きな疑問を持ったため、
このたび、個人のBLOGの中で書かせていただきました。
ハリウッド以外でも、ベルリン国際映画祭や、カンヌ国際映画祭などで、高い評価を得ており、日本映画のハリウッド・リメイクがここにきて数多くリリースされています。
『リング』 『呪怨』 『Shall we Dance ?』といった作品がそうですね。
今、ハリウッドでは、日本の映画や映像手法といったものを、広く取り入れようという運動が盛んに行われているのでしょうか?
だって、今回観た『コンスタンティン』は、まさしく、
ハリウッド版 『陰陽師』
なのですから。
特に内容についての詳細な感想を書くまでも無く、この一言で、大体どんな映画かが分かってしまう、そんなストーリーです。
あ、『陰陽師』知らない人もいらっしゃるのか。
要は、超人的能力の持ち主が、悪霊もしくはそれに悪の心を引き起こした人(=悪人)と戦う映画。サイキック・エンターテイメントとしては、正に王道というか定番というかベタ。
では何故そんな映画を観続けるのかというと、好きなんですよそういう微妙な構成のB級映画が。
さらにサイキック大好き人間なので、どことなく触発されて仕方ないのです。
ちょっと道を外れた映画観を持っているのです。
というわけで。
そんな感じ↑の映画でした(全然まとまり無い……)。
4月30日~5月1日と、ベタに愛・地球博にいってきました。

博覧会入り口の様子。11時現在。
ここが、会場間際(8時30分くらい)になると、どんでもないことに…
『自然の叡智』というタイトルがついていますが、こと企業パビリオンでは、企業の独自のテクノロジーを示したいということが前面に出て、自然については何となく取ってつけたような感じがするのは気のせいでしょうか?
ゴールデンウィークの海外旅行の人手が過去最高、ということから、存外に空いているものかとおもっていましたが、
その目論見も脆くも崩れ去ったのは言うまでもなく。
あまつさえ、
「何だよ企業パビリオン予約取ってねぇのかよぉ。当日に並んだところで何時間待つと思ってんだよ?」
「ふざけんなこの野郎! 幹事にばっかり任せて自分は何もしてねぇくせに!」
早速喧嘩勃発(嘘です)。
そんなこんなで、微妙に不安だけが募る博覧会となりました。
まず企業パビリオンですが。
トヨタ館、日立館は、完全予約制ではないものの、絶対予約必須です。マジで。
5月1日の方なんか、8時30分に入り口に並び始めて、荷物検査等が終わったのが9時30分で、その時点で日立館は3時間30分待ち(トヨタ館は、午前の部は予約でいっぱいらしい…)。
いくら人気のパビリオンとはいえ、3時間以上待つのには本気でまいりました。
企業パビリオンで回ったのは、ガスパビリオンと三井・東芝館。
比較的空いているパビリオンとはいえ、それでも80分~90分待ち。
待っている途中で、友人の一人がポソっと核心を突く一言。
実際、ガスパビリオンと三井・東芝館は、子供だったらすごいうける展示内容だったけど、20代後半の大の大人だけで構成される集団にとってみれば、確かにそう思ってしまうのかも。
確かに面白いんだけどね。それにしては80分~90分の待ちには割りに合わないような。
その後、企業パビリオンを目の前にすると、この友人の一言がずっと頭の中でリフレインしていました。
そんなこんなで、この二日間で主に回ったのは、グローバル・コモン。
世界各国の、文化や自然に関わる展示物がズラリ。これがなかな面白かったのです。
中には、商売目的でアクセサリーやドリンク類しか売っていないようなところもありましたが(笑)。
総じて、その国その国の色が出ていました。むしろこれだけの目的で博覧会に行くのもいいのかも。
中でも一番よかったのは、イタリア館に展示されてある銅像『踊るサテュロス』。
1998年に地中海からおよそ2000年以上の時を経て引き上げられた銅像は、ところどころ欠けていても、まさに素晴らしいの一言。2周回って見てしまいました。
冷凍マンモスが展示されてあるグローバル・ハウスは、むしろ人類史~宇宙開発の展示部分がよかったです。
月の石も見ることができたし。
そのあとで、マンモス・ラボに移り、冷凍マンモスを見るのですが、動く歩道に乗りながら見るので、まじまじと見られなかったのが残念。
というわけで。
回ったパビリオン数は半分くらい行ったものの、満足度は4分の1くらいかも。まあ、2日間で合計12時間くらいしか回っていない、というものありますし。
今回の愛・地球博で学んだことは、
1.行きたい企業パビリオンは、必ず事前予約を行うこと
2.予約が取れず、それでも企業パビリオンにいきたい場合は、比較的空いている平日の夕方以降を狙うこと
3.他のパビリオンでも、面白いパビリオンはある
4.何時にどのパビリオンを見たいのか、事前に計画を立てること
5.人気のあるパビリオンの前で、記念撮影はやめましょう。堂々とカメラの前を横切るバカップルや頭の悪そうなおっちゃん・おばはん達がいらっしゃいます
です。これから愛・地球博に行かれる方、是非ご参考ください。
博覧会入り口の様子。11時現在。
ここが、会場間際(8時30分くらい)になると、どんでもないことに…
『自然の叡智』というタイトルがついていますが、こと企業パビリオンでは、企業の独自のテクノロジーを示したいということが前面に出て、自然については何となく取ってつけたような感じがするのは気のせいでしょうか?
ゴールデンウィークの海外旅行の人手が過去最高、ということから、存外に空いているものかとおもっていましたが、
その目論見も脆くも崩れ去ったのは言うまでもなく。
あまつさえ、
「何だよ企業パビリオン予約取ってねぇのかよぉ。当日に並んだところで何時間待つと思ってんだよ?」
「ふざけんなこの野郎! 幹事にばっかり任せて自分は何もしてねぇくせに!」
早速喧嘩勃発(嘘です)。
そんなこんなで、微妙に不安だけが募る博覧会となりました。
まず企業パビリオンですが。
トヨタ館、日立館は、完全予約制ではないものの、絶対予約必須です。マジで。
5月1日の方なんか、8時30分に入り口に並び始めて、荷物検査等が終わったのが9時30分で、その時点で日立館は3時間30分待ち(トヨタ館は、午前の部は予約でいっぱいらしい…)。
いくら人気のパビリオンとはいえ、3時間以上待つのには本気でまいりました。
企業パビリオンで回ったのは、ガスパビリオンと三井・東芝館。
比較的空いているパビリオンとはいえ、それでも80分~90分待ち。
待っている途中で、友人の一人がポソっと核心を突く一言。
「こんなに並んで見る価値があるのか? 費用対効果ないんじゃないの?」
実際、ガスパビリオンと三井・東芝館は、子供だったらすごいうける展示内容だったけど、20代後半の大の大人だけで構成される集団にとってみれば、確かにそう思ってしまうのかも。
確かに面白いんだけどね。それにしては80分~90分の待ちには割りに合わないような。
その後、企業パビリオンを目の前にすると、この友人の一言がずっと頭の中でリフレインしていました。
そんなこんなで、この二日間で主に回ったのは、グローバル・コモン。
世界各国の、文化や自然に関わる展示物がズラリ。これがなかな面白かったのです。
<
トルコアイス『ドンドルマン』を作る店員。
モチモチしてよく伸びるアイスや、彼等のパフォーマンスもさることながら、
受験生ばりに『必勝』鉢巻をつけるというセンスが、大 好 き だ !!
トルコアイス『ドンドルマン』を作る店員。
モチモチしてよく伸びるアイスや、彼等のパフォーマンスもさることながら、
受験生ばりに『必勝』鉢巻をつけるというセンスが、大 好 き だ !!
中には、商売目的でアクセサリーやドリンク類しか売っていないようなところもありましたが(笑)。
総じて、その国その国の色が出ていました。むしろこれだけの目的で博覧会に行くのもいいのかも。
中でも一番よかったのは、イタリア館に展示されてある銅像『踊るサテュロス』。
1998年に地中海からおよそ2000年以上の時を経て引き上げられた銅像は、ところどころ欠けていても、まさに素晴らしいの一言。2周回って見てしまいました。
冷凍マンモスが展示されてあるグローバル・ハウスは、むしろ人類史~宇宙開発の展示部分がよかったです。
月の石も見ることができたし。
そのあとで、マンモス・ラボに移り、冷凍マンモスを見るのですが、動く歩道に乗りながら見るので、まじまじと見られなかったのが残念。
というわけで。
回ったパビリオン数は半分くらい行ったものの、満足度は4分の1くらいかも。まあ、2日間で合計12時間くらいしか回っていない、というものありますし。
今回の愛・地球博で学んだことは、
1.行きたい企業パビリオンは、必ず事前予約を行うこと
2.予約が取れず、それでも企業パビリオンにいきたい場合は、比較的空いている平日の夕方以降を狙うこと
3.他のパビリオンでも、面白いパビリオンはある
4.何時にどのパビリオンを見たいのか、事前に計画を立てること
5.人気のあるパビリオンの前で、記念撮影はやめましょう。堂々とカメラの前を横切るバカップルや頭の悪そうなおっちゃん・おばはん達がいらっしゃいます
です。これから愛・地球博に行かれる方、是非ご参考ください。
今日からゴールデンウィークです。
5月2日(月)もお休みをいただき、7連休となる久々の大型連休なのですが、
結局のところ、文無しには変わらないので、ほとんど実家にて大人しくしてます。
唯一の外出といえば、大学時代の友人の誘いがなければ、恐らく行く機会は永遠になかったであろう、愛知万博に一泊二日で行ってきます。
が。
ゴールデンウィークの外出を取材したニュースを見るたび、
取材のテレビカメラに向かって、嬉々として答える子供たちに、一人悲しく憤慨してます。
畜生!畜生!
これから先、結婚して子供をもうけて、子供がこういったニュースを垣間見て、
「パパー、ハワイ行きたいー」なんて言われたら、マジへこむ……
そこまでセレブな生活になってたら、話は別だけど(何年かかるのやら……)。
5月2日(月)もお休みをいただき、7連休となる久々の大型連休なのですが、
結局のところ、文無しには変わらないので、ほとんど実家にて大人しくしてます。
唯一の外出といえば、大学時代の友人の誘いがなければ、恐らく行く機会は永遠になかったであろう、愛知万博に一泊二日で行ってきます。
が。
ゴールデンウィークの外出を取材したニュースを見るたび、
「パパとママと一緒に、5月5日までハワイに行ってきますっ」
死ねっ!
「イェーイ、5月9日までフランスとかイタリアに行くんだ~。」
死ねっっ!!
死ねっ!
「イェーイ、5月9日までフランスとかイタリアに行くんだ~。」
死ねっっ!!
取材のテレビカメラに向かって、嬉々として答える子供たちに、一人悲しく憤慨してます。
畜生!畜生!
これから先、結婚して子供をもうけて、子供がこういったニュースを垣間見て、
「パパー、ハワイ行きたいー」なんて言われたら、マジへこむ……
そこまでセレブな生活になってたら、話は別だけど(何年かかるのやら……)。
