今日の13:15現在の電話のやり取り↓
Mさん:「かしこまりました。それでは●●の件、担当の者に話をしまして、今日中に日程調整の
ご連絡を差し上げます。」
Cyber:「ありがとうございます。宜しくお願いいたします。」
カチャン。
さて、ここで皆さんに質問です。
社会人(営業職)にとって、『今日』とは一体何時までを意味するのでしょうか?
1.17:00 (まぁアフター5っていうから…)
2.18:00 (会社によって差はあるけど、大体定時はこれくらい)
3.21:00 (残業があってもこの時間くらいには終わらせたいところ)
4.23:59 (確かに1日の終わりでんがな)
5.シフト制の夜勤なので『今日』の定義は無い (そもそも営業職じゃないじゃん)
21:45現在。
Mさんからの連絡は一向にありません。
ムカついたので、腹いせに超嫌味ったらしいメールを出して帰宅しました。
タクシー代出してくれるなら、23:59まで待ってもいいぞ。ひゃっひゃっひゃ。
『今日』の定義云々より、連絡そのものを忘れているに一票。
Mさん:「かしこまりました。それでは●●の件、担当の者に話をしまして、今日中に日程調整の
ご連絡を差し上げます。」
Cyber:「ありがとうございます。宜しくお願いいたします。」
カチャン。
さて、ここで皆さんに質問です。
社会人(営業職)にとって、『今日』とは一体何時までを意味するのでしょうか?
1.17:00 (まぁアフター5っていうから…)
2.18:00 (会社によって差はあるけど、大体定時はこれくらい)
3.21:00 (残業があってもこの時間くらいには終わらせたいところ)
4.23:59 (確かに1日の終わりでんがな)
5.シフト制の夜勤なので『今日』の定義は無い (そもそも営業職じゃないじゃん)
21:45現在。
Mさんからの連絡は一向にありません。
ほぅ。つまりあれですか。
アナタの『今日』の定義は23:59 と。
それまで待って欲しいと。
そうおっしゃるのですかMさん。
アナタの『今日』の定義は23:59 と。
それまで待って欲しいと。
そうおっしゃるのですかMさん。
ムカついたので、腹いせに超嫌味ったらしいメールを出して帰宅しました。
タクシー代出してくれるなら、23:59まで待ってもいいぞ。ひゃっひゃっひゃ。
『今日』の定義云々より、連絡そのものを忘れているに一票。
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この度の妹の結婚に対し、何通かのお祝いのメッセージをいただきました。
この場を借りて御礼申し上げます。ありがとうございました。
そして、お祝いメッセージの中に↓なメッセージもちらほら。
だって。
はっはっは。
披露宴の主役は勿論新郎新婦ですが、何と言っても敢闘賞は我が父でした。
頑固一徹の祖父の血を間違いなく受け継ぐ父なので、披露宴中は正に寺内貫太郎状態。
殆ど口も利かず、終始口をへの字にしてムスッとしておりました。
披露宴が始まってまだ3分の1も経過していないのに、
と言い出したり、
披露宴の余興で新郎新婦がキスするシーンでも、
と言い出したり、
果てはお色直しでウェディングドレスに身を包んだ新婦(妹)の手を腕にかけて新郎のところに導いた直後なんか(しかもこれは完全なサプライズ)、
いやー、新婦親族席は爆笑の嵐でした。一生に一度見れるか見れないかのものですから(←失礼)
こんな面白い(←更に失礼)ものが見られるんなら、もう一人妹欲しかったなー、と今更思ってます。
「披露宴は絶対泣かない!」と豪語を張ってた父も、やっぱり娘のひとり立ちには寂しいものなんですね……
折りしも本日は、清子姫がプリンセスからマダムになる日。
各紙では、皇后美智子様との『母と娘』に関する記事についてクローズアップされていますが、
天皇陛下、いわゆる『父親』の視点の記事って見かけませんね。
皇族から一般の戸籍に移られた娘の姿を見て、天皇陛下としてではなく『一人の父親』として、どんな思いをされていらっしゃったのでしょうか。
年も身分も、時代も国も関係なく、自分の血を継いだ我が娘が嫁ぐのは、嬉しい反面、寂しくもあるんでしょうか。男親であれば尚更なのでしょう。
兎にも角にも、ご結婚おめでとうございます。
お ま け。
所要があり実家に帰ってきたのですが、妹が帰ってきていたのでした。
有閑マダムかおのれは。
(旦那は夜勤なんだって。)
この場を借りて御礼申し上げます。ありがとうございました。
そして、お祝いメッセージの中に↓なメッセージもちらほら。
「こーゆー兄だからこの妹なのか………」
だって。
はっはっは。
覚えてろよてめぇら。
披露宴の主役は勿論新郎新婦ですが、何と言っても敢闘賞は我が父でした。
頑固一徹の祖父の血を間違いなく受け継ぐ父なので、披露宴中は正に寺内貫太郎状態。
殆ど口も利かず、終始口をへの字にしてムスッとしておりました。
披露宴が始まってまだ3分の1も経過していないのに、
「早く式を終わらせて俺は帰る!」
と言い出したり、
披露宴の余興で新郎新婦がキスするシーンでも、
「俺の目の前であんなことさせるな!」
と言い出したり、
果てはお色直しでウェディングドレスに身を包んだ新婦(妹)の手を腕にかけて新郎のところに導いた直後なんか(しかもこれは完全なサプライズ)、
感極まって泣いてしまいました。
いやー、新婦親族席は爆笑の嵐でした。一生に一度見れるか見れないかのものですから(←失礼)
こんな面白い(←更に失礼)ものが見られるんなら、もう一人妹欲しかったなー、と今更思ってます。
「披露宴は絶対泣かない!」と豪語を張ってた父も、やっぱり娘のひとり立ちには寂しいものなんですね……
折りしも本日は、清子姫がプリンセスからマダムになる日。
各紙では、皇后美智子様との『母と娘』に関する記事についてクローズアップされていますが、
天皇陛下、いわゆる『父親』の視点の記事って見かけませんね。
皇族から一般の戸籍に移られた娘の姿を見て、天皇陛下としてではなく『一人の父親』として、どんな思いをされていらっしゃったのでしょうか。
年も身分も、時代も国も関係なく、自分の血を継いだ我が娘が嫁ぐのは、嬉しい反面、寂しくもあるんでしょうか。男親であれば尚更なのでしょう。
兎にも角にも、ご結婚おめでとうございます。
お ま け。
所要があり実家に帰ってきたのですが、妹が帰ってきていたのでした。
どこの世界に結婚して2週間で里帰りする妻がいる
有閑マダムかおのれは。
(旦那は夜勤なんだって。)
披露宴は本当にネタだらけでした。
披露宴会場の各テーブルには、定番の手作りパンフレットが置かれてありました。
新郎新婦のプロフィールとか、幼少時代からの写真とか。
その新婦(妹)のプロフィール欄を見てみると。
その瞬間、隣に座っている叔母がニコニコしながら、
「これ嘘よね! 絶対嘘よね!」
と小声でしきりに話しかけてきました。
さすがは叔母様。よく分かっていらっしゃる!
妹の好きな食べ物は、
です。
新郎親族に対する株を上げるつもりが、
新婦親族に対する株を下げてしまったぞ、妹よ。
披露宴会場の各テーブルには、定番の手作りパンフレットが置かれてありました。
新郎新婦のプロフィールとか、幼少時代からの写真とか。
その新婦(妹)のプロフィール欄を見てみると。
好きな食べ物:蕎麦湯
その瞬間、隣に座っている叔母がニコニコしながら、
「これ嘘よね! 絶対嘘よね!」
と小声でしきりに話しかけてきました。
さすがは叔母様。よく分かっていらっしゃる!
妹の好きな食べ物は、
ラーメン
カレーライス
冷麺
スナック菓子
ファーストフード系の食べ物
カレーライス
冷麺
スナック菓子
ファーストフード系の食べ物
です。
新郎親族に対する株を上げるつもりが、
新婦親族に対する株を下げてしまったぞ、妹よ。
披露宴の翌日ということで、妹夫婦が夕方挨拶に実家に来ました。
が。挨拶もそこそこに、
「ごめん! 砂糖と塩と胡椒と醤油ちょうだい!
あ、あと明日のお弁当用に冷凍食品もいくつか!
お米? あー、それは大丈夫。毎日『サトウのご飯』レンジでチンして食べてるから!
あとは~…… 食用油はあるけど~…… あ、そうだ! みりん!
お酢もちょうだい!
あ、このLiptonのティーパックのセットも貰ってくね!」
ハリケーン カトリーナのように、実家の食料をことごとく奪い去っていきました。
義弟よ。
まずは「自分で何とかする」という精神を養わせてください。
が。挨拶もそこそこに、
「ごめん! 砂糖と塩と胡椒と醤油ちょうだい!
あ、あと明日のお弁当用に冷凍食品もいくつか!
お米? あー、それは大丈夫。毎日『サトウのご飯』レンジでチンして食べてるから!
あとは~…… 食用油はあるけど~…… あ、そうだ! みりん!
お酢もちょうだい!
あ、このLiptonのティーパックのセットも貰ってくね!」
ハリケーン カトリーナのように、実家の食料をことごとく奪い去っていきました。
義弟よ。
まずは「自分で何とかする」という精神を養わせてください。
今日、弟ができました。
もちろん、26歳差の高齢出産ではなく。
義理の、です。しかも2歳年上。
妹よ。
キャンドルサービスの音楽に『ペガサス・ファンタジー』を選んだのはサプライズのつもりなのだろうが、それはB級どまりだ。まだまだ修行が足りん。
父よ。
我慢せずにこの日は大いに泣いていいのだぞ。
そして伯父・伯母達よ。
背後から変なプレッシャーをかけるのはやめていただきたい。
妹の息がかかっている範囲の女性陣は危険だ。何時情報漏洩や告訴が起こるかわからん。
_| ̄|○
もちろん、26歳差の高齢出産ではなく。
義理の、です。しかも2歳年上。
妹よ。
キャンドルサービスの音楽に『ペガサス・ファンタジー』を選んだのはサプライズのつもりなのだろうが、それはB級どまりだ。まだまだ修行が足りん。
父よ。
我慢せずにこの日は大いに泣いていいのだぞ。
そして伯父・伯母達よ。
背後から変なプレッシャーをかけるのはやめていただきたい。
妹の息がかかっている範囲の女性陣は危険だ。何時情報漏洩や告訴が起こるかわからん。
_| ̄|○
