この映画について、もはやあれこれ語ることはしません。
僕ごときの感想など、遠くに及びません。
万人に感動する映画なんて、この世にありはしないけど、もしかしたら「取るに足らない」と思う人もいるかも知れないけれど、
僕にとっては、史上かつて無いほど感動した映画の一つです。
あー、やばいな。書いてるだけで涙が出てきそう。
また観に行こう。
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親指USBメモリ「イェ~イドライブ」
ソリッドアライアンスは6月21日、親指の形をしたUSBメモリ「イェ~イドライブ」を発表、同日より同社通販サイト「SolidAlliance-Store」などにて発売を開始した。価格は7800円(税込)。
同製品は、USBメモリに実物大の親指模型をつけたもの。容量は128Mバイトで、USB2.0に対応している。
製品化にあたり、「欧米ではUSBメモリを一般的に“Thumb Drive(親指ドライブ)”と呼ぶが、日本人には馴染みがなく、欧米人とのコミュニケーションにおいてしばしば支障をきたしている。だが同製品によりコミュニケーションミスを防げるほか、なぜ欧米で“Thumb Drive”と呼ばれているかを視覚的に脳裏に焼き付けることができる」(同社)。
同社スシ型USBメモリ「SushiDisk」シリーズと同様、東京・かっぱ橋道具街の食品サンプル業者「佐藤サンプル」の協力により実現した。
で、当の親指USBメモリの概観はコチラ↓
パソコンのUSBポートから、ニョキッと生えてくる実物さながらの親指。
それだけでも十分背筋を凍らせますが、下手に床に転がせたら。
以前、コンビニのおにぎりの中に親指が入ってた、なんて事件があったし。
清掃のおばちゃんとか、朝のオフィスの掃除中に失神しそう。絶対。
ソリッドアライアンスは6月21日、親指の形をしたUSBメモリ「イェ~イドライブ」を発表、同日より同社通販サイト「SolidAlliance-Store」などにて発売を開始した。価格は7800円(税込)。
同製品は、USBメモリに実物大の親指模型をつけたもの。容量は128Mバイトで、USB2.0に対応している。
製品化にあたり、「欧米ではUSBメモリを一般的に“Thumb Drive(親指ドライブ)”と呼ぶが、日本人には馴染みがなく、欧米人とのコミュニケーションにおいてしばしば支障をきたしている。だが同製品によりコミュニケーションミスを防げるほか、なぜ欧米で“Thumb Drive”と呼ばれているかを視覚的に脳裏に焼き付けることができる」(同社)。
同社スシ型USBメモリ「SushiDisk」シリーズと同様、東京・かっぱ橋道具街の食品サンプル業者「佐藤サンプル」の協力により実現した。
で、当の親指USBメモリの概観はコチラ↓
怖ぇよこんなのがパソコンにささってたら!!
パソコンのUSBポートから、ニョキッと生えてくる実物さながらの親指。
それだけでも十分背筋を凍らせますが、下手に床に転がせたら。
バラバラ殺人事件と間違えられてもおかしくないと思います。
以前、コンビニのおにぎりの中に親指が入ってた、なんて事件があったし。
清掃のおばちゃんとか、朝のオフィスの掃除中に失神しそう。絶対。
早いもので、もうあれから1年が経ちます。
1年が経つのって、本当に早いですね。
「ふっきれた」というと嘘になるし、「ふっきれた」というのは失礼になる気がしますが、
それでも、前よりは沈まなくなったと思います。
いつまでも陰鬱なままじゃいけないですし。
それでも。
あの人の記憶は、未来永劫、忘れることはあり得ず、ずっとずっと、僕の心に刻まれ続けます。
それでもいいと思います。
忘れることのできない記憶を抱えて生きようとも、
前に進むことが、あの人の望みであるんだから。
だから。
今日だけ。
今日だけは、
振り返らせてください。
あの人の思い出を。
1年が経つのって、本当に早いですね。
「ふっきれた」というと嘘になるし、「ふっきれた」というのは失礼になる気がしますが、
それでも、前よりは沈まなくなったと思います。
いつまでも陰鬱なままじゃいけないですし。
それでも。
あの人の記憶は、未来永劫、忘れることはあり得ず、ずっとずっと、僕の心に刻まれ続けます。
それでもいいと思います。
忘れることのできない記憶を抱えて生きようとも、
前に進むことが、あの人の望みであるんだから。
だから。
今日だけ。
今日だけは、
振り返らせてください。
あの人の思い出を。
別にスパイダーマンと比較するわけでは無いのですが、振り返えってみてみると、
1.活動時間
■ スパイダーマン:主に昼
■ バットマン:夜
2.超人的な能力
■ スパイダーマン:蜘蛛にさされ、遺伝子組換え
■ バットマン:自己鍛錬と応用科学
という、同じ「ヒーロー」としてもこうも違いがあるわけですが、アメリカ発のヒーロー物というのは、大抵一人なんですよね。仮に協力者がいても、実際に悪と間近で戦うのは、ヒーロー一人。スーパーマンもそうですね。
それが、アメリカ人が共通して持つヒーロー感なのでしょうか。
実はというと、バットマンの存在は確かに知っていますが、連載されたコミックスの内容や、過去に上映されたバットマンの内容は、知らないのです(←この時点でアレコレ語る資格ナシ)。
夜の街を暗躍し、悪に正義の鉄槌を下していく、というのと、バットマンの象徴とも言うべきマスクは覚えているのですが。
前に、『マトリックス』観たことないのに、事前知識もなく単純に流行任せで『マトリックス・リローテッド』を観て、わけが分からなかった苦い記憶がありました。
バットマン『ビギンズ』というタイトルなのだから、あくまで『バットマンが誕生するまでの秘話』であって、事前知識は特に必要ない、か、な~、なんて、たかくくっていながらも一縷の不安を抱いていました。
まあ、後にその不安は全く必要なくなるわけで。
何の予備知識無くても、楽しく観る事が出来ました。むしろ、この後、昔上映されてた『バットマン』を観たい! って思えるくらい。
また、最近のヒーロー物の映画として例外なく、ただ単純にCGを使ってダイナミックに映像を表現しているだけでなく、
何らかの「ジレンマ」や「葛藤」を、主人公は抱えています。
スパイダーマンは、「超人的な力を持つ事による責任」であり、バットマンは「無力の一人の男が堕落する社会に立ち向かうことの葛藤」を描いています。
コミカルなジョークもところどころに散りばめられているし、物語の進行の緩急もあります。面白い作品でした。
1.活動時間
■ スパイダーマン:主に昼
■ バットマン:夜
2.超人的な能力
■ スパイダーマン:蜘蛛にさされ、遺伝子組換え
■ バットマン:自己鍛錬と応用科学
という、同じ「ヒーロー」としてもこうも違いがあるわけですが、アメリカ発のヒーロー物というのは、大抵一人なんですよね。仮に協力者がいても、実際に悪と間近で戦うのは、ヒーロー一人。スーパーマンもそうですね。
それが、アメリカ人が共通して持つヒーロー感なのでしょうか。
夜の街を暗躍し、悪に正義の鉄槌を下していく、というのと、バットマンの象徴とも言うべきマスクは覚えているのですが。
前に、『マトリックス』観たことないのに、事前知識もなく単純に流行任せで『マトリックス・リローテッド』を観て、わけが分からなかった苦い記憶がありました。
バットマン『ビギンズ』というタイトルなのだから、あくまで『バットマンが誕生するまでの秘話』であって、事前知識は特に必要ない、か、な~、なんて、たかくくっていながらも一縷の不安を抱いていました。
まあ、後にその不安は全く必要なくなるわけで。
何の予備知識無くても、楽しく観る事が出来ました。むしろ、この後、昔上映されてた『バットマン』を観たい! って思えるくらい。
また、最近のヒーロー物の映画として例外なく、ただ単純にCGを使ってダイナミックに映像を表現しているだけでなく、
何らかの「ジレンマ」や「葛藤」を、主人公は抱えています。
スパイダーマンは、「超人的な力を持つ事による責任」であり、バットマンは「無力の一人の男が堕落する社会に立ち向かうことの葛藤」を描いています。
コミカルなジョークもところどころに散りばめられているし、物語の進行の緩急もあります。面白い作品でした。
COOL BIZですよCOOL BIZ。
環境省が、地球温暖化を防止するため、夏のオフィスの冷房設定温度を28度程度でも涼しく効率的に働くことが出来るように推奨している「夏の軽装」を指します。
先日どこかの新聞が、細田官房長官のCOOL BIZのファッションセンスを100点中10点なんて点数をつけたみたいなのですが、
要は、「クーラーの低温度設定の抑制」→「環境問題に配慮」という目的が適っていれば何でも良いわけで。
見るに耐えかねない服装でもないのに、ファッションセンス10点をつけられる筋合いはないと思いますが。
まあそれはいいとして。
うちの会社は、世の大部分の会社に多分に漏れず、まだCOOL BIZの制度になっていません。
なので、昼休みとか、定時後を利用してCOOL BIZに挑戦(?)してみました。
(簡単に言えば、ネクタイ外して上着脱いだだけですが……)
電車内は単純に冷房だけだとしても、コンビニ内はお惣菜などのドアなし冷蔵コーナーから冷たい空気がガンガン噴出して、正に相乗効果。
まあ、オフィスと違い何時間もいるような場所ではない、というのはわかってますが、
それでも寒すぎるよマジで。COOL BIZの格好だと。
思わぬところに落とし穴。どうする!? 環境省!!
環境省が、地球温暖化を防止するため、夏のオフィスの冷房設定温度を28度程度でも涼しく効率的に働くことが出来るように推奨している「夏の軽装」を指します。
先日どこかの新聞が、細田官房長官のCOOL BIZのファッションセンスを100点中10点なんて点数をつけたみたいなのですが、
要は、「クーラーの低温度設定の抑制」→「環境問題に配慮」という目的が適っていれば何でも良いわけで。
見るに耐えかねない服装でもないのに、ファッションセンス10点をつけられる筋合いはないと思いますが。
まあそれはいいとして。
うちの会社は、世の大部分の会社に多分に漏れず、まだCOOL BIZの制度になっていません。
なので、昼休みとか、定時後を利用してCOOL BIZに挑戦(?)してみました。
(簡単に言えば、ネクタイ外して上着脱いだだけですが……)
電車内、コンビニ内、激寒なんですけど。
電車内は単純に冷房だけだとしても、コンビニ内はお惣菜などのドアなし冷蔵コーナーから冷たい空気がガンガン噴出して、正に相乗効果。
まあ、オフィスと違い何時間もいるような場所ではない、というのはわかってますが、
それでも寒すぎるよマジで。COOL BIZの格好だと。
思わぬところに落とし穴。どうする!? 環境省!!
